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2008.12.25

セミコン・ジャパン2008で来場者の関心を集めた「LEXT OLS4000」セミナーレポート

オリンパスブース

オリンパスブース

2008年12月3日(水)〜5日(金)、千葉県・幕張メッセにおいて「セミコン・ジャパン2008」が開催されました。セミコン・ジャパンとは、半導体を中心としたマイクロエレクトロニクス産業における総合イベントです。

オリンパスは、自社のブースで最先端の光学検査機器を展示するとともに、スタッフが来場者へ説明を行いました。今年は12月1日にプレスリリースを行った新製品のレーザー顕微鏡が展示されたこともあり、デモンストレーションには多くの人が足を止め、熱心に見ていました。

セミナー会場

セミナー会場

初日と2日目には、2階の中央エントランスに設けられた特設ステージで、新製品である「3D測定レーザー顕微鏡 LEXT OLS4000」の紹介セミナーを開催しました。そこで、このセミナーの内容とともに、「LEXT OLS4000」の魅力を紹介します。